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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>新世界-Neo Universe- (初回限定盤)(DVD付)</title>
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<description>3年、待ったかいがありました。
つたない文章ですが、書かせていただきます。

「メロディアスハード究極のコーラスワーク」とはよく書いたものです。
中身はプログレですが、70年代の全盛期のような形では...</description>
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3年、待ったかいがありました。
つたない文章ですが、書かせていただきます。

「メロディアスハード究極のコーラスワーク」とはよく書いたものです。
中身はプログレですが、70年代の全盛期のような形ではなく、80.90年代に現れた新しいプログレアーティストに近い感じでしょうか。
プログレハードやプログレメタル、ポンプロックを見事にアルフィー流に料理しています。
Neo Universeシリーズ3曲→Zipangu→この愛を捧げて の流はまさに組曲です。
聴いて感動しました。

アルバムのコンセプトも、最近のアルバムではしっかりとしたものが感じられますし、先に触れた曲調と照らし合わせると、「リヴァプールから遠く離れて」「夜明けを求めて」も十分合点がいきますね。
あの時代ではなく、フォロワーとしてのアルフィー、好きなアーティストや、ジャンルからの影響を惜しげもなく出してくる36年目大ベテランの力を感じます。

残念なのは、DVDの内容。
これだけの作品の仕上がったのですから、メンバーのこのアルバムに対する話などが聞きたかったですね。
最近PVも力がないのが残念・・・。

それはともかく、最近のアーティストにはないジャンルからの影響を出しているので、色んな人に聴いてもらいたいですね。相変わらず曲順がいいです1*2*3と上、中、下の小説を読んでいるかの如く連なった歌順5この愛を捧げて6GET YOUR CHANCE持っていき方がいいそしてGET〜久々3人がシャウトしているそして7th初恋の嵐乗りのいいバラード歌詞カードの絵文が面白い!そして8風の詩(アコースティックバージョン)渋く決めてまたノリノリのリバプールから遠く離れてそしてラスト二曲シングルからのアルバムミックス夜明けを求めて桜の実の熟する時で締めるあ〜いいアルバムだった!自分は19歳で一年程前にALFEEの音楽に触れ、今では大好きなアーティストとなりました。昔から風貌も声も全く衰えませんね。さて、このアルバムですが、近年のアルバムの中で一番好きです。2曲目を聞き終えた後ルネサンスを聞きたくなってしまいました。Neo Univers三部作よかったです。7曲目はある意味で衝撃的でした。高見沢さん、今年で56歳なのによくあんな歌詞を書けるなと‥笑8曲目はアコースティックバージョンでよかったと思います。激しい曲が続くので、一休みができます。全体を通して聞いてみて、シングル曲も違和感なくアルバムに溶け込んでいる感じがします。このアルバムを聞きながら、ALFEEがフォーク時代に成功していたら、今のALFEEはなかったんだなぁと考えてしまいました。36年目、これからも現役で素晴らしい音楽を届けて欲しいと思います。初レビューなんで、長々と書いてしまいましたが、読んで頂き、ありがとうございました。
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<title>新世界 -Neo Universe-(初回限定盤B)(デカジャケ仕様CD)</title>
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<title>新世界 -Neo Universe- (通常盤)</title>
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<description>普通に期待していたら、予想を超えた素晴らしさにビックリ!(まだ一回通しで聴いただけだけど)限定盤を予約してたにも関わらず、思わず通常盤までジャケ買いしてしまったじゃないかっ!(こちらはタワレコで)…...</description>
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普通に期待していたら、予想を超えた素晴らしさにビックリ!(まだ一回通しで聴いただけだけど)限定盤を予約してたにも関わらず、思わず通常盤までジャケ買いしてしまったじゃないかっ!(こちらはタワレコで)…それ位に充実し過ぎのプログレアルバムです。ギターワークも前回より遥かに素晴らしい。ジャケも前作の哀しかった限定盤のヤツより断然良い。(コストかけてるな)まぁ、ともあれ聴けば解るよ!このバンドの世間とのギャップが!…って、レビューじゃないね。参考にならず、ご免なさい。
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<title>この愛を捧げて(A)</title>
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<description>考えてみるとヤマトの映画テーマ曲としてはCD仕様として初のシングル盤ですね。昔の作品からそれだけ時代の移り変わりがあった事も実感します。

私は映画を観た後に下記のサントラを購入しましたが歌入り曲は...</description>
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考えてみるとヤマトの映画テーマ曲としてはCD仕様として初のシングル盤ですね。昔の作品からそれだけ時代の移り変わりがあった事も実感します。

私は映画を観た後に下記のサントラを購入しましたが歌入り曲は2曲ともショートバージョンしか収録されていないのでフルで聴きたくもあってシングル盤も購入。
宇宙戦艦ヤマト復活篇オリジナルサウンドトラック
THE ALFEEのメンバーもヤマトの作品が好きであり、詞の世界も西崎監督とのやりとりで「この愛を捧げて」が誕生した事が「復活篇」映画パンフにも書いていました。

私は音楽をヘッドホンで聴く事が多いのですがヴォーカルは、安定した音域を少し超えて歌われている印象を感じます。つまりサントラの一部しか聴けないショートバージョンと印象が異なりました。しかし楽曲は哀愁がありつつ壮大感もあり、歌詞もとても良くヤマトの世界観を表現された内容と思います。劇場でもエンドロールで心地良い余韻に浸れたました。

そして映画では挿入歌のシングルc/w曲、THE ALFEE版の「宇宙戦艦ヤマト」もアグレッシブなアレンジで格好良いです。歌詞の一部もずっと昔からイスカンダルなので編曲しつつ別バージョンの詞も聴いてみたい気もしましたね。
あとCD盤もレーダーをイメージしたようなデザインや映画の一シーンのジャケットもGoodでした。感想というか批判的コメントの方々へ?ヤマト?ロックバージョンってことと 生き抜く難しさと大切さが歌詞になってます事の御理解を御願い致します??ヤマト云々以前に、歌唱の質が低すぎる。高見沢の不安定な金切り声は率直に言って不快。
こんな歌い手がプロとして活動できる、日本の音楽業界の懐の深さとファンの寛大さはに感動する。宇宙戦艦ヤマト2009いいじゃないですか!!個人的にはロックバージョンより、こちらに収録されているシンフォニックバージョンの方が好きです。原曲のささきいさおさんよりキーが高く、より明るく、まさしく新しく生まれ変わったヤマトにふさわしいと思います。イントロや間奏など高揚感があり、かなり燃えました(笑) 宇宙戦艦ヤマトはTVアニメからのfanである。
あの頃は毎週TVが楽しみだった。今の人達はどうなんだろうか。
YAMATOは必ず当たる、不況知らずの映画である。戦争を知らないわたくしも
含め多くの世代が64年前に日本が戦争をしていたという、そして敗戦したという
事を余りよく覚えてはいない。本当は戦争というものは悲惨である。
大和という当時考えられない程の戦艦ができあがり闘い、そして海に沈んでいる。

 事実を教科書で例え習ったとしてもすぐに忘れられてしまう。
事実は事実として360度変換して大和は宇宙で蘇ったのだ。
美化してはいけないが何故かこの作品はよく人間模様が描かれていた。
そして、いくつかの楽曲はこれまたすばらしく良く売れた。
今回高見沢がてがけた「この愛を捧げて(A)」には非常に興味がある。

 ALFEE YAMATO はきっとまた何かを訴えかけるであろう。
そして、かっこいい大和にあってその裏にはこんな真実があったと
かたってほしい。

体裁はダークトーンだがしっかりしている。
ただのアニメではなにもならない。皆様も子供達と戦争とは、、、と話して欲しい。
   YAMATOを語るために推薦いたします。


 
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<title>宇宙戦艦ヤマト復活篇オリジナルサウンドトラック</title>
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<description>宇宙戦艦ヤマト復活編にあたって数年前に作られた「我が心の中の青春の鑑」で
yamato2520が飛び立つシーンがあります
その時に使われたのが、この１４曲目です

この曲がずっと欲しくてyamato...</description>
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宇宙戦艦ヤマト復活編にあたって数年前に作られた「我が心の中の青春の鑑」で
yamato2520が飛び立つシーンがあります
その時に使われたのが、この１４曲目です

この曲がずっと欲しくてyamato2520のサントラを２枚買ったのですが入っておらず
今回のアルバムの中１４曲目にそれが入っていたので驚きました
ただただ良い曲です。復活って感じがします、さらに良いアレンジがされておると思いました
ぜひ復活編第二章からはこの曲も使ってほしいですね

映画にあたっては、あまり良い印象を受けませんでしたが
サントラの作りは個人的に感激したので買って良かったと思う宮川泰氏と羽田健太郎氏亡き後、どうするのかしらんと思っていたけど、こうなりましたね。
このアルバムにはオリジナル曲が殆どありません。「オリジナルサウンドトラック」って言葉は使っていいのかな？
劇版も見たけど、ＢＧＭは過去作の曲またはクラシックで構成されていて、ヤマト関係の音楽集を沢山持っている人にはこのＣＤは値段も高いしもったいないと思うなぁ。
クラシックも、いい曲は使われているけど、ＣＤには曲の一部しか録音されていないのが多く、ま、マーラーの２番１楽章を全曲録音したらＣＤの容量の３分の１くらい使っちゃうので無理ないけど。クラシックの入門編としても存在価値は低いと思います。アルフィーのヤマトも悪くはないけど…やっぱり、佐々木功は偉大ですね! 曲は…全体的にクラシックに偏り過ぎかも?(のだめカンタービレの影響?)もっとオリジナル曲が欲しい。 クラシック曲があまりヤマトっぽくない選曲で、ちょっと上品過ぎ&地味目の曲ばかりではないでしょうか? 選ぶにしても、ヤマトの音楽はもう少しケレン味のあるドラマチックな曲の方が合っているのでは…と思います。 山下先生による旧作アレンジや、オリジナル曲はかなりいいお仕事をなさっていると思いますので、もっと山下先生のオリジナルをお使いになられた方が良かったのでは…と思います。 また、宮川先生や羽田先生がヤマトの為に作曲された曲は数百曲に及ぶと言われています。 それらからの山下先生によるリ・アレンジでまとめた方が良かったのでは…と残念に思いました。前作、宇宙戦艦ヤマト完結編の公開から２６年の歳月を経て公開されるヤマト復活編の音楽集。だが、実際は過去のヤマト・メロディーのベスト版とクラシックの名曲のアレンジを収録したものである。これは、映画本編で使われる音楽も同様に過去の名曲とクラシック曲の混成。ヤマトの音楽は、今は亡き宮川泰、羽田健太郎の二人によって作曲されてきたのだが、旧シリーズでも参加していた宮川晶は今回は参加していない。その代わりに、ハネケンの弟子の新人作曲家が加わったが、力量不足の感は否めない。

使用されるクラシックの名曲は、新しく録音されたもの。同じくクラシックを使用して話題になった、９０年代の名作、銀河英雄伝説と異なり、レーベルが保有するクラシック音源は使用していない。（今回の音楽集は旧シリーズと異なり、EMIからの発売。ゆえにEMI保有のカラヤンなどの指揮する名演奏が使用できたはずだが・・・。音楽集のレコーディングと平行して行われた、交響曲ヤマトに日本フィルを起用したことが影響しているのかもしれない）

今回の「地球に迫る脅威」である、ブラックホールと、敵巨大戦艦は、それぞれマーラーの復活１楽章冒頭とグリーグのピアノ協奏曲を使用。これは効果的である。本編ではやや違和感があったベートーヴェンの皇帝協奏曲１楽章は収録されていない。

往年のファンの聞き物は、１４曲目の「復活編のためのシンフォニー」。これは９４年に発売されたOVAの「ヤマト胎動編」に使用された印象的なBGMで、当時は復活編の原案者である石原慎太郎（現都知事）が、語る場面で使用された。

基本的に印象に残るのは、この曲とアルフィーの歌う主題歌のカバーである。他の曲も当時の音源からエフェクト処理がされた上で使われているが、羽田健太郎の担当した完結編からの引用が多い。

過去に日本コロムビアから発売されていたLPレコードやCDを全て聞いていた私にとっては、肩すかしを食らった思いである。
ベスト版と割り切って聞くのが良いだろう。なお、録音には元ポニーキャニオンでクラシックと映画音楽の録音経験を多数持つ、江崎友淑が参加している。また、総監督の西崎義展はライナー執筆には携わっていない。


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<title>この愛を捧げて(C)</title>
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<description>いい曲ですな〜「宇宙戦艦ヤマト〜復活編」の予告を見ておぉー！っと思いました。♪この愛を捧げて君を守りたい♪ってサビが耳から離れない。それとアレンジ。学生だった頃、ALFEEのアルバムをドキドキしなが...</description>
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いい曲ですな〜「宇宙戦艦ヤマト〜復活編」の予告を見ておぉー！っと思いました。♪この愛を捧げて君を守りたい♪ってサビが耳から離れない。それとアレンジ。学生だった頃、ALFEEのアルバムをドキドキしながら聴いていたのを思い出しました。メロディーをドラマチックに仕上げるコーラスとアレンジ。ロングヒットしてほしいですね。

カップリング曲Shining Runもどこか懐かしい匂いのするメロディーに力強いサウンドが気持ちのいいハードなナンバー。このCD買ってよかった〜！本末転倒な評価は無しにしてタカミーが優しくそして高らかに歌い上げてます、いいと思います!ヤマト♪の方に気を取られがちですが ♪この愛を捧げて♪では ♪輝き続けよう明日を信じながら 闘い続けよう この命ある限り♪ 等と カップリングのマラソン歌の♪ShinigRun〜輝く道に向かって♪では ♪生きてみろ!その弱さを知れ!孤独の中で自分を見つめてみろ!下がり切ったなら這い上がるしかない挫折の中にこそ未来への道がある【中略】何のため生きる【中略】今日から明日へ向かう道誰もが悩み立ち尽くす だけど答えはそれぞれの心の中に あきらめない君の意志が未来を照らす光になる その一瞬を駆けろ!ShinigRun♪ 挫折の中に未来ヒントがあるのメッセージ♪
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<title>クライマックス 80’s GREEN</title>
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<description>ほとんどの曲が歌詞を見なくても歌えます★当時の出来事が甦り泣きそうになります。今度は全曲アイドルの歌で構成したクライマックス出ないかな〜…松本のり子とか伊藤智恵理他にはベイブとか希望したいです◎テレ...</description>
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ほとんどの曲が歌詞を見なくても歌えます★当時の出来事が甦り泣きそうになります。今度は全曲アイドルの歌で構成したクライマックス出ないかな〜…松本のり子とか伊藤智恵理他にはベイブとか希望したいです◎テレビでクライマックスのＣＭを見て、衝動的に欲しくなり購入。懐かしいのは当たり前だけど今、聴き直してもイケてる！！部屋でも車でも聴きまくってる状態。特に三十代後半から四十代前半の方は、涙が出ちゃうんじゃないだろうか。「ああ、私にも若かりし頃が・・・」てな感じ。収録曲、すべて良いよなぁ。ＤＩＳＣ２の「ＣＡＴ’Ｓ ＥＹＥ」のイントロで歓喜あまって絶叫してしまいましたぁ。ちなみにクライマックス90’ｓＦａｎｔａｓｔｉｃ Ｓｏｎｇｓも同時購入してしまった。術中にすっかりハマった感じ。ドライブのお供に買った90年代編『クライマックス 90's ファンタスティック・ソングス』が大満足だったので、秋の連休（シルバーウイーク）に備えて、次はこれにしてみました。車中はまたまた盛り上がることでしょう！
このシリーズは大ヒットだけが入っていますし、曲数も多くて本当にお得ですが、最も気に入っている点はいろんなジャンルがバランスよく収録されていること。ニューミュージック、アイドル、歌謡曲、ロック、ポップス・・・二十年以上ぶりに聞いた歌もあるし、「ザ・ベストテン」世代にはたまらないCDですね。同じシリーズで他にも80年代編が出ているので（そっちも実にミリョク的）、順にそろえていこうかな〜と思ってます。作詞松本隆、作曲ユーミン、ボーカル聖子ちゃんの最強トライアングル「瞳はダイアモンド」で始まる80sコンピ。いや〜、とにかくメロディがいい、編曲がいい、それでもってボーカルもいい三拍子そろった名曲がズラ〜リ。「A面で恋をして」（ナイアガラトライアングル）〜「探偵物語」（薬師丸ひろ子）の大瀧詠一ナンバー、「いっそセレナーデ」（井上陽水）〜「恋の予感」（安全地帯）の陽水ナンバーなどつながりを大事にした選曲もかなり好感。薬師丸ひろ子といえば、代名詞「セーラー服と機関銃」の原曲「夢の途中」（来生たかお）を収録しているのもニクイ。でももっとニクイのは、「私はピアノ」（高田みづえ）。これは今回の大収穫かも。だって、サザンオールスターズのカヴァーだってことをすっかり忘れてたもん。桑田佳祐夫人も声も好きだけど、やっぱり若島津夫人のボーカルもいいなぁ、っていうか嬉しくなるぐらい懐かしい。でもいちばん嬉しいのは、全37曲で3150円の安価かな。だって1曲あたり85円だよ。これは買いでしょ、YES-YES-YES!!!
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<title>この愛を捧げて(B)</title>
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映画は観てないから映画の評価ができないけど、いい歌だと思います。まあ、勘違いして映画の評価をしてる方もいらっしゃいますが!あまり評論家のように語れませんが、凄く良い曲だと思う。劇場で映像無しのエンドロールで使われてるのには、勿体ない感じがした。劇中、佐々木功の「ヤマト」をカヴァーして歌うのは櫻井賢ですが、こちら(B)は〈ロック・アレンジヴァージョン〉になります。─ 予告篇で掛かっていたのがこちらでしょうか。─ 本編で掛かる〈オーケストラ・ヴァージョン〉は(A)になります。当初アルフィーがカヴァーすると知って不安も拭いきれなかったのですが、出来上がった映像を見ると、上手い具合に新しい「ヤマト」の絵に合わせたアレンジに仕上げられているように感じました。アルフィーらしく高音域ですが、歌声が一見 櫻井さんっぽくなく聴こえるのも新鮮でした。高見沢俊彦が歌う主題歌「この愛を捧げて」は、サントラで短いヴァージョンを聴く事も出来ます。
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<title>ザ・ベストテン 1982-1983</title>
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このＣＤは選曲もすばらしくまぶたの裏にそのころのザ・ベストテンの映像や様々な思い出はよみがえってきます。ありがと...</description>
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82-83は、僕の中2時代を中心とする２年間で、人生のうち最も記憶が鮮明だった時代。
このＣＤは選曲もすばらしくまぶたの裏にそのころのザ・ベストテンの映像や様々な思い出はよみがえってきます。ありがとう。
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<item rdf:about="http://6musiccd-bb.bestmusic-market.com/detail/10/B001PAA07M.html">
<title>THE RENAISSANCE</title>
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<description>まさにハードロック!!前作のRainbowの「KILL THE KING」風HR曲「ジェネレーションダイナマイト」に続いて今作はまさにHRなリフの嵐!!ライトハンド奏法 にアーミングしまくり ピッキ...</description>
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まさにハードロック!!前作のRainbowの「KILL THE KING」風HR曲「ジェネレーションダイナマイト」に続いて今作はまさにHRなリフの嵐!!ライトハンド奏法 にアーミングしまくり ピッキング速弾きetc…バラードもギターソロ聴いてたら、まさにHR系のバラードだし♪でも…何故かALFEEがやると“歌謡曲”に聴こえるんだよなぁ〜(≧∇≦)そこのバランスがまた堪んないのだ♪日本のメタルファン、ハードロックマニアだって 必ず幼い頃にはいわゆる日本のPOPS=歌謡曲 に触れてる筈なのだ!だからこそ メタルを演ろうと演歌を演ろうと どこか歌謡曲の臭いがするALFEEは聴きやすい♪耳に馴染みやすいのだ!6の「GATE OF HEAVEN」みたいに後のALBUM『夢幻の果てに』辺りで どっぷり嵌まるALFEE流プログレの走りみたいな曲もあるし何よりシングルよりギター弾きまくる5「星空のディスタンス」は必聴なのだ!!まさにハードロックALFEEの名盤♪
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<item rdf:about="http://6musiccd-bb.bestmusic-market.com/detail/11/B001ESWBAO.html">
<title>さだまさしトリビュート さだのうた</title>
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さだまさしデビュー３５周年を記念してリリースされた１０組の豪華アーティストによるトリビュート・アルバムです。今から１０年前にさだは「季節の栖」という２５周年記念アルバムをリリースしましたがそれは九割方がベテラン歌手や音楽家の方々から詩曲を提供された楽曲をさだが歌うという夢のような企画でした。今回はさだの歌を実力派アーティスト達に歌ってもらうという全く逆さまの企画で、活きの良い若手が中心となり歌の世界が違うジャンルの方達も参加している事が、結果としてヴァラエティ豊かな音楽性を生み出し強いインパクトのある好盤にしていると思います。どの作品もそれぞれ個性的で甲乙つけ難い完成された一級品です。
『案山子』：ＢＥＧＩＮがリラックスして温かく今時の若者らしい歌声を聴かせてくれます。『そばに〜たいせつなひと〜』：ＳＥＡＭＯが原曲のサビを活かしテンポアップしたノリの良いポップスに変貌させています。『奇跡〜大きな愛のように〜』：錦織健のオペラのような声量豊かな歌声に圧倒されます。『修二会』：林英哲の和太鼓が邦楽の素朴な響きの良さを見直させてくれます。『ひき潮』：中西圭三のエンディングでのソウルフルな熱唱に酔い痴れます。『道化師のソネット』：松浦あややの意外な歌唱力にびっくりの清らかで美しい曲です。『まほろば』：ＴＨＥ ＡＬＦＥＥの迫力のハードロックに絶句し強烈な魅力の虜になります。『ひまわり』：平原綾香の独特な表現力で高域を歌い切るヴォーカルの魅力とエンディングの美しさが秀逸です。『掌』：森山直太朗の声を壊しながらの独特な歌唱の迫力を感じした。『父さんとポチ』：立川談春師匠の酔っ払い親父の泣き笑いの話芸にさだと同じ情の深さを感じました。
このアルバムを聴いて時の流れに朽ちないさだの楽曲の美しさ・完成度の高さを改めて実感し、さださんには老けこまずに今後共もっと頑張って頂きたいと強く願います。参加したミュージシャンが、各々の持ち味をいかして、さだの楽曲をうまくカバーしているアルバムだと思います。
うまく料理できているのは、さだの楽曲が、その要素を含んでいるからであって、
それだけさだが創る作品が、ジャンルを問わず多岐にわたっているかということを物語っている。
中西圭三さんの「ひき潮」、
平原綾香さんの「ひまわり」などさだ以外の人の歌声で聴いて、改めてメロディの美しさに感動した曲もあり、
さだまさしというソングライターの底知れぬ才能には驚くばかり。
参加したミュージシャンに惹かれこのアルバムを、手にした人はさだのオリジナルも聴いてみることをおすすめします。
ふるさとを遠く離れて、がんばっている人達にはさだの歌はこころにしみるでしょう。
とくに、若い人に聴いてもらいたいな。最初にSEAMOから聴いて、こりゃ買って良かったヨと思いました。好みは人それぞれでしょうが、直太朗さんの掌は心に染みます。同曲の母上の歌声（森山良子TWIN BEST [Best of]など）も聴き比べると面白いかも。BEGINの案山子は実に心地よく響きますし、中西圭三さんのひき潮はオリジナルに勝るとも劣らない感動が味わえます。ひき潮と言えば、私は中学卒業直後よく、アルバム「夢供養」でこの歌を聴いては続けてシングルの道化師のソネットを聴いて、過ぎた月日を惜しみつつ明日への元気をもらいましたが、あややのソネットの素直でのびのびとした歌唱に、あの頃の気分へと引き戻してもらえました。歌のない修二会も圧巻で、太鼓の響きが胸を打ちます。錦織健さん、アルフィー、平原綾香さん（父上のSax入り）もそれぞれの持ち味を存分に発揮してたっぷり聴かせてくれます。談春さんも、檸檬とかつゆのあとさきとか歌いたかったんでしょうか...？当初、収録曲がいまいちマイナー？な印象だったため購入を悩みましたが、買って大正解でした。
値段が高い印象でしたが、聞き終わる頃には安いと感じたくらいです。

それぞれのアーティストが、さだの曲を租借し、謳いあげたものはどれも珠玉のように素晴らしく、
特にTHE ALFEEの「まほろば」には軽い衝撃を受けました。
立川談春の「父さんとポチ」は笑いながらもホロリとさせられます。
この「父さんとポチ」を聞いたあと松浦亜弥が歌う「道化師のソネット」を聞くと号泣できますよ。
どの曲も最後の落語ももちろんすばらしいのですが、とにかく2曲目のたいせつなひとが出色の出来。
すばらしい二つの才能が見事に融合していて、この曲を聴き終えてまだ2曲目なのにこのＣＤを買って良かったと思ったほどでした。
でも全曲色々なジャンルの音楽に見事に料理されておりますので、このアルバムの中で好きな曲と言うのは聴いた人でだいぶ違うものになるかもしれませんが。
いやー、でも今聴き終えて盛り上がってしまい、すぐに自分の感想を書きたくて投稿してしまいました。
うーん、やっぱり2曲目がいいね。

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<title>桜の実の熟する時/風の詩(A)</title>
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<description> 両Ａ面としつつもアルフィーとしては『桜の実が〜』をメインにしたかったのだろうが、筆者は断然『風の詩』をおススメする。
 コード進行はシンプル、メロディラインもシンプルだが、映画『ウォーロード』の世...</description>
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 両Ａ面としつつもアルフィーとしては『桜の実が〜』をメインにしたかったのだろうが、筆者は断然『風の詩』をおススメする。
 コード進行はシンプル、メロディラインもシンプルだが、映画『ウォーロード』の世界観が詩にも曲にも表れている。中国大陸の雄大さ・乾燥感・人々の気持ちの高まりと悲しみ、のようなものが伝わってくる。自分自身は映画を観ていないが、それでもどんな映画なのか想像できる。
 こういう曲は、アルフィー以外にはつくれないであろう。逆に『桜の実が〜』は、“ありがち”でおなかいっぱいという感じ。歌詞とメロディが見事なくらいマッチしています。
たまたまそういう境遇だからかもしれませんが、曲の世界にどっぷり浸っていたくなります。
アコースティック、ヘビメタ、プログロ、アルフィーの魅力は様々にありますが、こういったバラードも魅力の一つです。
久しぶりに何度も聴きたくなる曲に出会いました。
まだまだアルフィーの音楽は健在です。
いやあ、ほんとにいい曲です。
どうしても神楽坂や靖国あたりを思い出してしまいます。。。。。
ていうか、高見沢、ギター上手くなってるような気がする、，，，。
｢桜の実の熟する時｣｢風の詩｣共にクオリティの高い素晴らしい作品だと思います。
｢風の詩｣は、アコースティックギターをメインに仕上げた最高のアレンジが効いていて、
曲を全部通して聴いて初めて凄さがわかる曲に仕上がっています。
テレビで端折ったり、ラジオで途切れては本当の良さがわからない曲です。
｢桜の実の熟する時｣は大好きな曲ですが、もっと万人に受けるアレンジであれば、、と思います。
アルフィーらしく盛り上がり過ぎてしまって、曲の繊細さが失われてしまったのが残念です。
オーソドックスに仕上がった作品がライヴアレンジでは盛り上がる、という方がリスナーの想像力を刺激するように感じます。とりあえず楽曲には全く文句はありません。素晴らしいの一言に尽きます!ただ私はこのところ新曲にプロモーションのDVDがついていないのがとても残念なのです。この際はっきり言ってしまうと同じ曲の収録されたCDばかり3枚も要らないです(でもそう思いながらも発売されれば思わず購入してしまいますが…)。少しくらい値段が高くなっても良いので、前のようにプロモーションのDVD付きの新曲CDが欲しいと思うのは私だけでしょうか? という訳で残念の気持ちを込めて、本当は星5つと行きたいのですが1つマイナスです。桜の実の熟する時/風の詩(A)
デビュー35周年記念NEWシングルにふさわしい、25年以来のファンにも十分納得のいく楽曲でした。1曲目は、どこか昭和時代のアルフィーを感じさせるメロディー。高見沢さんのせつない声が泣かせます。2曲目もGOOD！坂崎さんの生ギターが実に効果的。桜井んの安定した滑らかな声もいつも以上に良いです。3曲目は、私は写真の 『終わりなきメッセージ』 を選んだけれど、これも成功だったと思います。昨年末のコンサート録音ですが、ファンならこの感じ、この盛り上がり、もうおわかりですよね。これで1000円は、ずいぶんお得です。THE ALFEE のみなさん、素敵な曲をありがとう。
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<title>PAGE ONE~13 PIECES OF ALFEE~</title>
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<title>30th ANNIVERSARY HIT SINGLE COLLECTION37</title>
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<description>『メリーアン』『星空のディスタンス』『太陽は沈まない』の３曲が欲しいが為だけに購入しました。

アルフィーの曲は女性的なメロディが多く、あまり好みではありません。

上記の３曲以外に、なにか男性的な...</description>
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『メリーアン』『星空のディスタンス』『太陽は沈まない』の３曲が欲しいが為だけに購入しました。

アルフィーの曲は女性的なメロディが多く、あまり好みではありません。

上記の３曲以外に、なにか男性的なカッコイイ曲があるかと思ったのですが・・・・。

高見沢さんらしいと言えば、らしい曲ばかりなのかもしれません。。。。

これ１枚あれば、なが〜く聴き込めると思います。
最初から聴けばアルフィーの歴史を知ることができて
その中で自分にとってお気に入りの曲を出会えるはず。
あんまり知らない人は「星空のディスタンス」くらいしか覚えがないかもしれないけど
けっこう聴いたことのある曲があったりする。
個人的には「LOVE NEVER DIES」が好き。
サビは単純なんだけど、ラストになるにつれて、編み込んでいかれるような感じが良い。
これぞ、アルフィーの歴史。
でも、アルバム収録曲を求めたり、裏ベストやコアファン目線では満足できないかも。 ｢継続は力なり｣を地で行きますね。時々､小休止するみたいだけど、やっぱりイイわ。最近の物もいいですね。８０年代後半のやつもいい。「サファイヤの瞳」に代表されるようなものですよ。最近では銀河鉄道999で使われたのとか。いいですね。｢愛｣に加えて｢その愛を守るために戦う｣といったテーマが普遍的でイイ。｢そーだよな、そうそう…｣と唸ってしまいますヨ。この三枚組みを持ってれば一通り「アルフィー」が聴けます。８０年代後半のバリバリのヒットソングから､最近の良い作品まで聴く事が出来る。特に新たにレコーディングし直されたものがイイですね。あの名曲が更に良くなってる。94〜95年にかけて[ラブレター]〜[エルドラド]でのSINGLE HISTORYは発売されていたが今回は[メリーアン]〜[希望の橋]までのシングルがBESTになった。ひとつ残念なのが東芝EMIから発売されたシングルがいじくりすぎて非常に残念な結果として残された事である。せっかく原曲は素晴らしいものばかりなのだからそのままにしてもらいたかった。83年に10歳で[メリーアン]に出逢い今日までファンである僕にしてはそこだけが悔やまれる。あとひとつ言うならばJazzの渡辺貞夫は50周年の01年レコード会社3社が垣根を越えて究極のベストアルバムを出しているようにTHE ALFEEも[ラブレター][夏しぐれ]からのような究極のベストアルバムを出してほしい。アコースティックもあってこそのTHE ALFEEなのだから。ロックばかりにあまりこだわる必要なはいと思う。アルフィー初心者の方に強くおすすめします。ヒットするきっかけとなったメリーアンから希望の橋までのシングルが収録されているので、時代の流れとともに変わるアルフィーサウンドを実感できるはずです。
 メリーアンからROCKDOMまでは（霧のソフィアを除く）新しく録音したやつです。個人的には原曲の方が好きです。そちらを聞きたい人は、シングルヒストリーを買ってください。
 
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<title>青春歌年鑑 1985</title>
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思い出しました この年に 卒業のタイトルの曲が３曲もあったことをしかも３曲ともヒットしましたこの３曲だけでも買う価値はあるかと思いますよかったらどうぞ！DISC213.卒業(菊池桃子)14.卒業(斉藤由貴)15.卒業(尾崎豊)タッチは岩崎宏美じゃなくて良美さんですよね安全地帯の「恋の予感」この曲スゴイ好きなんですよね〜。カラオケで歌ったりすると泣きそうになります。他にも「Romanticが止まらない」(C-C-B)「恋におちて」(小林明子)「あなたを・もっと・知りたくて」(薬師丸ひろ子)「ジュリアに傷心」(チェッカーズ)なんかがオススメです。「セーラー服を脱がさないで」「夏ざかりほの字組」もノリが良くていいです。関係ないですが「浪花節だよ人生は」って細川たかしの歌だったんですね。清水アキラのものまねのイメージで村田英雄の歌だと思ってました。どうしてもアレが頭にあるので「ポンッ！」っていう口つづみの音が無いと物足りない気がするのは僕だけでしょうか？（笑）日航機墜落事件、「金妻３」、不倫・・・85年の日本はまだ輝いていました。小林明子の「恋におちて」を聞いていると、あの頃はよかったなあ・・・とノスタルジックな気分にひたります。それにしても、おにゃんこの歌、今聞いてみると、かなりキワドイ歌詞でびっくり！
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<title>LOVE LOVE LOVE</title>
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'87年にEMIから発売された、確か「抱きしめたい」ってトリビュートアルバムが良かったのでCDにならないかなと思っていたら、本家？のリマスター盤に併せるようにこのCDが出たので早速聴いてみた。まず1曲目の布袋による「BACK・IN・THE・USSR」が非常に良い。様々なミュージシャン達が各々、自分なりの解釈でビートルズを表現しているわけだが、この「USSR」は将に「HOTEI」流というか「ギタリズムバージョン」といった感じで、そのスピード感がたまらなく格好いい。アルフィーの「TICKET TO RIDE」はいろんなリフやメロディーがちりばめられていてアイディア物というか「本当にビートルズが好きなんだな」と感じさせられる。そして中でも、吉井和也による「HELP」が予想以上に（失礼）良かった。かつてジョン自身も「HELPはスローバージョンとしてリメイクしたい」という趣旨の発言をしていたが、そうするとこんな感じになっていたのかな？と思わせる出来で、改めて原曲の良さを認識させられたアレンジで何より吉井のボーカルが群を抜いて良かった。その他の作品は・・・ま、聴く人それぞれの好みだろう。たまには違った味付けのビートルズもいいもんだと思わせてくれるアルバムだ。先の「抱きしめたい」もＣＤ化を願っている今日この頃だ。最近よく見かけるコンピの中でもこれはとっても音楽的にたのしめそうな期待大な一枚で、即購入！忌野清志郎さんの音源は時の流れを感じさせないくらいの感動をくれました。そしてこの大御所陣の中で郡を抜いてよかったのがunistyle。新人？最初は誰だろう？と思ったけど聴いてすぐほれました。まだメジャーじゃないのかな？タワーレコード限定で発売されているインディーズ盤も聴きましたがすごくよかったです。EMI×ビートルズのコラボ、存分にたのしませてもらいました！
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<title>FOR YOUR LOVE</title>
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<description>当時はシングルカットなしは画期的で、ジャバニーズメタル全盛期においてもひけをとらない作品だ。</description>
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当時はシングルカットなしは画期的で、ジャバニーズメタル全盛期においてもひけをとらない作品だ。
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<title>AGES</title>
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<title>夜明けを求めて</title>
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一年に二枚シングル出すのは何年ぶりになるのでしょうか(三枚目も出ますがf^_^;)ドラマで流れてるバージョンはイントロがなかったので『じっくり聞かせるタイプの歌かなぁ〜』と思っていたのですが、フルサイズ聴いてビックリ!イントロや間奏が結構ハードでした。桜井さんのボーカルもいつもながら聴かせてくれます!コーラスワークも流石!ライブ音源は最後の夏イベの音源で、これもまた感動モノです。三種類発売はもう慣れたのですが、ジャケットはやっぱりメンバー三人がメインがいいなぁ…と思う方は私だけでは無いはず。THE ALFEE 35周年今年2枚目のシングル。
35年経ってますます攻めのALFEEが聞けます。
まずはイントロの激しさに脱帽です。
そしてALFEEらしい美しいメロディー・ハーモニーも秀逸。
ライブ音源も2曲入っていてこれは
ALFEEの過去と未来をつなぐ一枚です。
ぜひ必聴です。また、わけわからないメロディーの羅列で、無理やりさびまで持って行ってさびも間延びした音のつなぎ合わせ。

無駄な作品がまたひとつ増えた。
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<title>ムッシュかまやつ 70thアニバーサリーアルバム</title>
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ムッシュのバックでキャリアをスタートしたという現代を代表する音楽プロデューサー武部聡志プロデュースの本作品は...</description>
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日本ポップス界の重鎮・ムッシュかまやつの70thのバースデイアルバムは最高に楽しい内容。
ムッシュのバックでキャリアをスタートしたという現代を代表する音楽プロデューサー武部聡志プロデュースの本作品は温かさにも溢れてる。
お薦めはmicroと共演の「ゴロワーズを吸った事があるかい」の格好よさ、トータス松本と共演の「どうにかなるさ」のセツなさ、盟友・堺正章＆井上順と共演した「エレクトリックおばあちゃん」の楽しさ、親族の森山良子、直太朗と共演した新曲「懲りない二人」の優しさ、そして一人息子TAROかまやつが書き下ろし、彼のピアノ１本で共演した「ゆっくりとゆっくりと」の温かさ。バラエティ溢れる内容の濃い素晴らしいアルバムです。70歳を迎えても衰えない歌声。色褪せない楽曲に、かつてバック・バンドもやってたThe Alfeeや、旧作でデュエットした今井美樹、その夫の布袋寅泰、そしてザ・スパイダース時代の仲間の堺正章、井上順など豪華なミュージシャン多数参加の聴き応え充分でご機嫌な1枚。余談だがムッシュかまやつは、ザ・ビーバーズというバンドに醐樹弦（ごきげん）というペンネームで「君なき世界」という曲を提供した。
前作「クラッシクス」では旧作のセルフ・カヴァーのみでしたが今回は、旧作に加え3曲の新曲が有るのが嬉しい。従兄弟の森山良子にその息子直太朗の作品、松任谷由美、そして息子のTAROかまやつの作品にも注目。
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